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腹押しで50代の精力が20代に!朝立ちが復活した方法とは

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私の友人で、自転車事故で骨折をした人がいます。
48歳の時に事故で膝を痛めたり、右鎖骨の骨折、靭帯にも影響が出たそうです。

それから約2年間、必死にリハビリを行い、50歳になったころには、また自転車が乗れるようになったそうです。

そんな人の体験談を少しご紹介します。

50歳から自転車に乗るために始めた「体幹トレーニング」がキッカケ

体幹トレーニング

50歳になって、自転車にまた乗り始めてから取り入れたのは、体幹トレーニングです。

ここ最近、プロスポーツ選手が体幹トレーニングをして結果が出ている、というのが話題です。
サッカーの長友選手は、本も出版されていますよね。

そういった影響もあって、私も体幹トレーニングを取り入れました。

ちょっとしたヨガに近い部分もあります。
呼吸法を取り入れたり、ストレッチやエクササイズをしたい、今までとは全く違った動きでした。

でも、筋トレとはまた違った感じで、姿勢がよくなったり、バランスがよくなったように感じます。
事故で怪我した前よりも自転車は、スピードアップして、大会に出てもそれなりの結果を残せているように思います。

そして、事故でリハビリしているときは、あまり性欲がなかったのですが、自転車に乗るようになってから以前に戻ったというか、以前よりもあるように思います。

もともと性欲がある方でしたが、以前にもまして、元気なので、妻もビックリしています。

フィットネスクラブで教えてもらった「腹押し」

リハビリ中は、めっきり朝立ちがなくなっていました。
まだまだ体が痛くて気持ちも落ち込んでいた事が原因だと思います。

リハビリがある程度終わって、自転車に乗るようになって、から体幹トレーニングを続けていた時、そういえば、朝立ちが復活した、と思った時がありました。

もう朝からムラムラしていますからね。
自分でもビックリしました。

最初は、体幹トレーニングで運動しているから、かな?と思ったりしていました、そうではなかったみたいです。

トレーナーからは、腹押しで、押しているポイントは、実は、「丹田(たんでん)」というポイントで、精力増強につながるツボなんです、と教えて頂きました。

自分でもビックリです。
自転車を以前と同じように乗りたいがために、やっているものだとばかり思っていましたが、そういった効果があったとは。。。

これは、私のようなリハビリを目的とした人以外にも、普通に精力が落ちている人にもオススメだそうです。

ストレスが多くて、疲れがなかなか抜けない、毎日残業で体力が、という30代男性なんかにはうってつけの体操です。

自律神経の働きを整えてくれるので、内蔵の調子もアップして、血流もよくなります。

腹押しの方法とは

ステップ1:イスに浅く座ります

ステップ2:へそ下3寸の丹田に両手の指先を当てます。(親指以外)

ステップ3:3秒かけて、鼻から大きく息を吸って、おなかをゆっくりと膨らませます

ステップ4:ゆっくりと細長く息を吐きながら、丹田を指で押します。
息を吐き切ったら終了です。

これを、5〜10回、1日にします。
朝1セット、夜1セットが理想です。

腹押しは、肛門も鍛えて、男性器を鍛えている!

実は、この腹押しは肛門を鍛えることにもつながっています。

肛門括約筋という筋肉がありますが、ここを鍛えています。

この筋肉は、男性器とつながっています。
結果的に男性器を鍛えていることにつながります。

立っている時、たまに肛門をキュッと閉める遊びもやってみてください。

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